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11月26日は「ブラックフライデー」。日本での認知度は2017年度において約30%でした。では、2019年度は何パーセントでしょう?

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企業・家計・経済
公開日 2021年12月06日

ヒント!

  • 2017年度の認知度は約30%ですが右肩上がりで上がっています
  • 浸透したのは大手スーパーがきっかけでした

解説

「ブラックフライデー」の日本での認知度は、2019年度には75.1%にまで上昇しました。 「凸版印刷・ONE COMPATH  『Shufoo!』 調べ」

追いトイ

ブラックフライデーが浸透したわけ

日本でブラックフライデーが浸透したのは大手スーパーのセールがきっかけだったようです。

名前の由来とは?

「ブラック」の由来は今と昔で違うようです。
今では「黒字化」になる日ということで付けられていますが、昔は「店に押し掛けた人で犯罪率が上がる日」ということで名付けられたそうです。アメリカの治安....

サイバーマンデーって?

もともとブラックフライデーはアメリカの大規模セールで、感謝祭(11月の第4木曜日)の翌日の金曜日に開催されるセールです。翌週月曜日にはサイバーマンデーが行われ、ブラックフライデーが店舗であるのに対し、サイバーマンデーはオンラインショッピングでのセールとなります。

日本ではコロナ対策として今年のブラックフライデー期間を2~3週間ほど長めに取っている企業もありますね。今後日本でサイバーマンデーが流行る日も近いかもしれません。

答え

C: 75%

出典

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